令和4年度 介護職員スキルアップ研修
【実践編】
2022年10月11日(火)~ 他
担当者:東京都福祉人材センター研修室
研修目的
高齢者介護において、その人らしい暮らしを支えるためには介護職や医療職との連携は不可欠です。日常生活を支援する介護職員には、高齢者の心身の変化にいち早く気づき、適切に医療職につなげる役割が期待されます。
そこで本研修では、職場内の職員育成にあたる中堅職員が、高齢者の医療的知識や医療職との連携のポイントについて実践的に学ぶことで、職場全体における介護の質を高めることをめざします。
研修対象者
都内に所在する以下(①~⑮)の介護保険事業所においてA、B、Cの条件を全て満たした方
A:介護職員として実務に従事していること
B:介護福祉士等の資格を有すること
C:研修受講後に事業所内での伝達研修を行えること 

①訪問介護事業所(夜間対応型含)   ②訪問入浴介護事業所
③通所介護事業所(認知症対応型、地域密着型含)   ④通所リハビリテーション事業所
⑤短期入所生活介護事業所   ⑥短期入所療養介護事業所
➆認知症対応型共同生活介護事業所   ⑧小規模多機能型居宅介護事業所
⑨定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所
⑩特定施設入居者生活介護事業所(包括型、地域密着型含む。ケアハウス、有料老人ホーム及びサービス付高齢者向け住宅)
⑪介護老人福祉施設(地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護事業所含)
⑫介護老人保健施設   ⑬介護療養型医療施設
⑭介護医療院   ⑮看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
日程
1 回目 『第1回 東京都社会福祉保健医療研修センター』
1日目:2022年10月11日(火), 2日目:2022年11月24日(木),
募集締切日:2022年09月12日(月)
受け付け終了

2 回目 『第2回 三鷹産業プラザ』
1日目:2022年10月11日(火), 2日目:2022年12月06日(火),
募集締切日:2022年09月12日(月)
受け付け終了

研修内容
1日目 
時間 内容
共通~ 【講義動画視聴】
①高齢者の日常生活における介護の気づき
②高齢者の日常生活を支える介護における気づき(実践編)

〔配信期間〕
令和4年10月11日(火)10:00から
令和4年10月25日(火)17:00まで
共通~ 【レポート入力】
〔締切日〕令和4年10月25日(火)
※未提出の方は集合型研修に参加できません。

2日目 
時間 内容
第1回~ 【講義・演習】
③医療介入への気づきと状態の観察とその対応
第1回
令和4年 11月24日(木)13:30~16:30
会場:東京都社会福祉保健医療研修センター
第2回~ 【講義・演習】
③医療介入への気づきと状態の観察とその対応
第2回
令和4年12月6日(火)13:30~16:30
会場:三鷹産業プラザ
講義終了後~ 【伝達研修実施】
各事業所 内で研修内容を伝達する研修を実施
演習終了後 令和5年2月末ま でに実施
講義終了後~ 【伝達研修報告入力】
伝達研修の実施状況を報告
〔締切日〕令和5年3月6日( 月)

研修会場
■第1回:東京都社会福祉保健医療研修センター
■第2回:三鷹産業プラザ

各回内容は同じです。
各回会場が異なります。詳しくは募集要項をご確認ください。
※新型コロナウィルス感染状況により、Zoomによるライブ型WEB研修に変更する場合があります。 
受講費用
無料
受講定員
90名
第1回:45名 / 第2回:45名 

(注)1名で複数の回にお申込みすることはできません。
(注)定員を上回った場合は調整させていただきます。
(注)1法人あたりの申込者が多数の場合には、調整させていただくこともあります。あらかじめごご了承ください。
その他
(1)受講決定通知、パスワードは、9月30日以降、「けんとくん」にご登録のアドレス宛に「受講決定メール」でお送りします。

10月7日(金)までに通知が届かない場合は、お手数ですがお問合せください。

(2)受講決定後、申込者が受講できなくなった場合は同じ事業所の別の職員が受講することができます。その場合は必ず事前にご連絡ください

(3)各会場には公共交通機関を利用してご来場ください。
(会場に利用できる駐車場、駐輪場はありません。)
お問い合わせ先
東京都福祉人材センター研修室 介護職員スキルアップ研修担当(担当:西山・小俣・沖山)
TEL:03-5800-3335 FAX:03-5800-0449
添付ファイル
 添付ファイルをダウンロードする
以下の設問に回答の上、お申込み下さい。
設問1 下記A、B、Cの条件を全て満たしている場合、数字の「1」をご入力ください。
(すべての条件を満たしている方が、受講対象となります)

A:介護職員として実務に従事している
B:介護福祉士等の資格を有する
C:研修受講後に事業所内での伝達研修を行える

設問2 この研修は

①講義動画視聴(収録型WEB研修)
②レポート入力
③講義・演習(集合型研修)
④伝達研修実施
⑤伝達研修報告入力

という構成になっています。
全課程、参加することを前提にお申込みください。(詳細は開催要項でご確認ください)

確認済みの方は数字の「1」をご入力ください。

設問3 ※ 講義動画視聴にあたって ※

「特設サイト」での視聴テストを行ってください。(研修視聴予定のPCでお試しください。)
確認済みの方は数字の「1」をご入力ください。

視聴テストはこちらから
※特設サイトは「けんとくん」トップ画面の左列下部にもバナーがあります。
※お申し込みをもって、視聴確認済みと判断をいたしますので
視聴開始後の不調等については対応いたしかねます。
ご了承ください。

設問4 設問1のBにあてはまる、有する資格に該当する番号をご入力ください。

1. 介護福祉士 2. 訪問介護員(ホームヘルパー)1級 3. 訪問介護員(ホームヘルパー)2級 4. 社会福祉士 5. 介護支援専門員 6. その他(具体的に)

設問5 介護職員としての経験年数をご入力ください。

設問6 現在の職場での雇用形態について番号をご入力ください。

1. 常勤 2.非常勤

設問7 指定事業所番号をご入力ください。

設問8 事業所種別に該当する番号をご入力ください。
※都内に所在する事業所の方が受講対象です。

①訪問介護事業所(夜間対応型含)   ②訪問入浴介護事業所
③通所介護事業所(認知症対応型、地域密着型含)   ④通所リハビリテーション事業所
⑤短期入所生活介護事業所   ⑥短期入所療養介護事業所
➆認知症対応型共同生活介護事業所   ⑧小規模多機能型居宅介護事業所
⑨定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所
⑩特定施設入居者生活介護事業所(包括型、地域密着型含む。ケアハウス、有料老人ホーム及びサービス付高齢者向け住宅)
⑪介護老人福祉施設(地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護事業所含)
⑫介護老人保健施設   ⑬介護療養型医療施設
⑭介護医療院   ⑮看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)

設問9 事業所として、今回の研修に期待していることをご入力ください。

設問10 過去に事業所職員が本研修を受講いただいたことがある場合、以下より受講した年度の該当する番号をご入力ください。

1. 平成21年度 2. 平成22年度 3. 平成23年度 4. 平成24年度 5. 平成25年度 6. 平成26年度 7. 平成27年度 8. 平成28年度 9. 平成29年度 10. 平成30年度 11. 令和元年度 12. 令和2年度 13.令和3年度 14.不明

設問11 研修を受けるにあたって、個別に配慮すべきことがありましたらご入力ください。

設問12 集合型研修からZoomによるライブ型研修に変更になった場合にお知らせする連絡先を入力してください。
①電話番号
②メールアドレス

設問13 本研修の申込をとりまとめる、事務局担当者名をご入力ください。
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