| 児童養護施設等の高機能化・多機能化等人材育成研修 新任研修① 「生活場面における子どもの理解と支援」 |
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①10/21(水)②11/4(水)③1/25(月) |
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| 担当者:東京都福祉人材センター研修室 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 研修目的 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 1 ねらい 子どもを支援する職員には、日々の子どもの様子からその気持ちを読み取り、それぞれのニーズにあわせた対応が求められます。しかし、社会的養護の子どもは幼少期の逆境的な体験の影響もあり、暴言や暴力といった支援者にとって「困った」行動をとることも少なくありません。しかし、本当に「困っている」のは子どもたち自身です。 本研修では、子どもたちの言動の心理的背景を理解するために、乳児期から思春期まで、発達段階ごとの心理と対応について説明します。そして、子どもたちの「困った」行動について具体的な例をだしながら、子ども自身が何に「困っている」のか、本当のニーズは何なのかを考えていきます。後半はグループワークを通して、お互いの考えを共有していきます。 本研修を通して、子どもの言動の理解と対応へのヒントを得て、日々の仕事への活力を補充できればと思います。 2 到達目標 ◆日常の子どもの言動の背景を理解するようになる ◆一人ひとりの子どもに応じた関わりができるようになる ◆子どもの姿から気づいたことを、他の職員と共有するために能動的に働きかけられるようになる |
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| 研修対象者 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 児童養護施設、乳児院、ファミリーホーム、児童自立生活援助事業所(児童自立生活援助事業所Ⅲ型を除く。)、児童自立支援施設、母子生活支援施設、里親支援センター、社会的養護自立支援拠点事業所、妊産婦等生活援助事業所の職員で、経験年数3年未満の職員 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日程 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 研修内容 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 研修形態・会場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 1日目・2日目 ライブ型WEB研修(Zoom) フォローアップ研修 集合型研修(東京都社会福祉保健医療研修センター) 東京都社会福祉保健医療研修センター案内図 |
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| 受講料 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 無料 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 受講定員 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
36名 定員に達した場合には、締切り前でも受付を終了する場合があります。原則、先着順で受講を決定いたしますが、申込み多数の場合は同一事業所からの参加人数を調整させていただく場合があります。予めご了承ください。 |
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| その他 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 【受講決定】 ・ 受講決定通知は8月26日(水)頃、受講決定に関するご案内を登録アドレスへメールでお送りします。(差出人:kentokun@shakyo-sys.jp) ・ 案内メールが届いたら、「けんとくん」にログインして「申し込み確認」の画面より受講決定通知もしくは、落選通知をダウンロードし、詳細をご確認ください。 【事前課題】 ・事前課題①:「社会的養護を取り巻く現状」についての動画視聴 (青山学院大学准教授 山本 真知子 氏) 視聴後、Googleフォームにて設問に回答 ・事前課題②:研修テーマに関する設問にGoogleフォームにて回答 9月9日(水)までにご提出が必要となります。 ※詳細は受講決定通知と併せて発行される別添資料をご確認ください。 |
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| お問い合わせ先 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 社会福祉法人東京都社会福祉協議会 東京都福祉人材センター研修室(担当:升田 結城 高本 池田) TEL:03-5800-3335 |
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| 開催要項他 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
R8開催要項_新任①「生活場面における子どもの理解と支援」.pdf |
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| 以下の設問に回答の上、お申込み下さい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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